鮎釣り師ガバチャのひとり言

釣りあげた鮎で仲間と酒を飲む   これ人生のユートピア!

2016年12月

ホンマに一年経つのが早いなぁ照れ

どかんぴゅ の ぴゅ みたいにサッと過ぎてしまいますワ。

暇なんで 出来立てのどかんぴゅワッペン いじくってます。

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なんか、シマノはんが

どかんぴゅ配色になっててガバウケしますたゲラゲラ

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ベストとかカッパにはピッタリ アイロンで圧着~笑い泣き

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帽子はちょっとでかいかー笑い泣き

この半分サイズのもおいおいこさえとこビックリマーク

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けっこうカジュアルにも合うし

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フォーマルにも

いけ・・・いけるわけねーだろっチーンビックリマーク

 

でもこれで仕事したら どかんぴゅ って

デカイ商談がまとまりそうドンッ

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とかアホなことやってないで

明日からターボ全開で大掃除して年越しそば喰って

新年をすがすがしく迎え

どかんぴゅに負けない体づくりに励んで

来シーズンの鮎釣りに思いを馳せることといたします真顔

 

みなさんもよいお正月をお迎えくださいアップ

 


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ベストに張り付けてあった「飛び鮎」の自作ワッペン真顔

 

なぜ貼っていたいたかというと、

 まぁこんなガバチャにも

  正直薄っぺらな自己顕示欲はチビ心ありますて・・・・

 

でんも

 そんなことよりなによりビックリマーク

  これを貼っていると

   ワルいことができない。

    ごまかしきかない

      ウソもつけな~い笑い泣き

 

つまりこのワッペンは

 ガバチャにとっては自らを律するための

       「品行方正コントローラー」

   といってもはばからないのでござります!!

 

 

 

 な、勝手にたいそな・・・ワッペンです・・が・・・真顔

 何回目かの洗濯ではがれてしまってサ・・・びっくり

 やっぱガバチャ自身がだんなの一仕事でこさえたものはこんなもんですらぁぁぁあ笑い泣き

 

まぁ

 ワンシーズン

  もったんだから

   ヨシとしたらば~

 

 

で、今 

新しいの作成中どぇーすニヤリ

 

飛び鮎の目を大きくして

ロゴ文字は

今年 流行語大賞を取りそこねた「どかんぴゅ!」でーちゅウインク

 

来年は

 ピコ太郎に

  負けんどぉぉおおー爆  笑

 


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病院の先生がた

きっと心の中では笑顔で

まいどー!

なんやろな・・・笑い泣き

 

次回は、眼科も加わりましたぁぁぁあダウン

 

 

ワタスの幸せな日々はいずこぇぇええー笑い泣き


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神戸のサントリーバー ヘンリーで行われた4対4の紅白歌合戦は紅組の勝でした。

べ~ ダドンッ

 

実写版スノーですゲラゲラ

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紅組を先に酔わせるつもりが・・・チーン

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いつものパターンで白組が先に酔ってしまい笑い泣き

(おいおいー Sちゃんの網タイツを破ったのはいったいだれだーっ目

 

 

気づいた時にはこんな感じで…ん、意識ないから気づいてないかニヤニヤ

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ズンドコズンドコ

ディスコみたいになってたぜ滝汗

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出前の焼きそばぐっちゃぐちゃ笑い泣き

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最後はピアノの先生も入ってくれて、ビートルズナンバーをKUUはんが歌ったらしい・・。

が、ガバチャはもぅひとりで幸せなお花畑の世界をテクテク歩いていまして・・・カナヘイ花

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そう、

  最後はやっぱ

 

明日のジョーみたいに

    燃え尽きて おわってました・・・あんぐりピスケ

 

私は誰・・・・ここはどこ・・・・つながる花1


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この夏、卒業以来初めて高知の母校を訪ねた。

昭和55年に卒業して以来である。

 

たまたま母校の近くに出張があり、同級生が教授になっていることもあってそいつの研究室を訪ねることにしたのだ。

 

私はそいつK教授の案内で久しぶりの校内を見せてもらい授業風景をも見せてもらった。

やはり後ろの方の席の奴らは私たちのころと同じで、机に突っ伏して爆睡していた(笑)

 

研究室に戻って昔話に花を咲かせていた時、K教授が突然何かを思い出して立ち上がった。

 

「そういえば、この前事務室の改装で片づけしておったら、こんなもんが書棚の裏から出てきたんや。お前のと小林のが」

 

と、差し出されたのは、空手二段の認定賞状だったチーン961a6143.jpg

 

さすがに驚いた。

こんなものがあったとは!!

 

私もK教授も同じ空手部でよく組手をした中だ。

 

二人でこの賞状を渡された時のことをおぼろげながら紐解いた。

 

「確かみんな事務室に呼ばれて、先生がいなくなった後茶菓子で宴会をしたんやなかったか。その時お前と小林だけその表彰状をそこにおいたままにしていたんやろ(笑)」

 

後々成人してからもいろいろな表彰状はもらったが、無頓着でほとんど残ってないほどのプラグマティズムだ。

 

しかし、もう一人が小林というクラブでも一番ワルだったのが笑える。

 

あのころはブルースリーが流行って空手ブームだった。

チビで非力な私は強くなりたいと練習に励んだ。

というか、女の子にもてたいという気持ちも半分(以上)はあったに違いない。

事実ちょっとモテたけどなーゲラゲラ

 

あのころは髪型もブルースリーみたいにしてチャイナ服とか着てなりきってたな。

目を閉じれば頭の中では自分の顔とブルースリーの顔がドンピシャ一緒だった。

 

 

 

 

それが今なぜこんな感じにしかイメージできなくなったんだろう。

情けない世代に突入した自分には

このようなお笑いでしか生きていくすべがないのかもしれない。

 

まぁそれもそれでエエけどな笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

あちょーっ

 

アァァチョチョチョチョ~

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の チョーッ とこりゃせae60906f.jpg

 

 

 

 


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